013)フレンチ: 2008年4月アーカイブ: 西麻布でランチとか東京散歩とか。

2008年4月30日

ビストロ・ド・ラ・シテ:牛バラ肉の煮込み

会社のそばのフレンチの老舗、ビストロ・ド・ラ・シテ(東京都港区西麻布4-2-10)です。 入り口は狭くて分かりにくいですが、中に入ると雰囲気が変わります。

豚肉の田舎風テリーヌ@ビストロ・ド・ラ・シテ
前菜は何種類かあるうちから選べるます。
最近はこの豚肉の田舎風テリーヌにハマり中。

またこちらはパンにつける豚肉のリエットが素晴らしい。
パンはお替り自由なのですが、食べるのが止まりません。





牛バラ肉の煮込み@ビストロ・ド・ラ・シテ

メインは牛ばら肉の煮込み。
マッシュルームと一緒にとろとろに煮込んだ牛ばら肉が味が染み込んでて柔らかいです。

また一緒に行った同僚が「本当の野菜の味がする」と言っていたのですが、まさにそのとおり。
素朴な味ですが深い気がします。





食後にはコーヒー、紅茶、エスプレッソのいずれかがつきます。
今回は時間が無かったの注文できなかったのですが、是非デザートの盛り合わせも頼むのをお勧めします。

2008年4月17日

ビストロ・ド・ラ・シテ:鶏肉のグリエ

西麻布の老舗フレンチのお店、ビストロ・ド・ラ・シテ(東京都港区西麻布4-2-10)。
ここは会社から近いのでよく利用します。
豚の田舎風テリーヌ前菜は豚の田舎風テリーヌ。
手間暇かけられたテリーヌは絶品です。








鶏肉のグリエ


メイン料理は鶏肉のグリエ。
皮がパリパリ。
付け合せの野菜も美味しいです。

パンと豚肉のリエットは食べ放題。
食後にドリンクが付きます。